こだわりのとまと

               栄養もおいしさもぎっしり。
      
 体においしいとまとで健康で元気に!!


まず、とまとの樹を元気にする事
 
Neture(ねいちゃー)では“口に入れる食べ物”は命をつくる大切なエネルギー源だと考え、安全性にとことんこだわった環境で、甘さでごまかさない、とまと本来のおいしさ(こく・香り・のどごし・後味が違います!)が味わえる栽培を行っています。
 野菜に農薬や化学肥料が残っていると、独特のエグみや臭み、舌がピリピリする感じがあります。いくら糖度の高いとまとでもこの雑味は甘さではごまかせません。
                       



       『みなさんが健康元気になる』
こだわりの栽培方法があります

 今、地球は深刻な環境問題に悩んでいます。大気汚染、水質(地下水)汚染、土壌汚染などさまざまです。
 Nature(ねいちゃー)では、安全性における規制の枠にとらわれず、いろいろな安全性へのこだわりがあります。
  大切な人に食べていただきたいから・・・・

   
     ①自家製有機肥料







          ②土壌炭



         ③石灰



 
              ④電子水(マイナスイオン水)の散布

20㎏の噴霧器を背負い5,000本のとまとに平均2時間かけて大気散布します。
  
    ⑤炭素埋設
 畑自体に直径1m深さ1mの穴を17ヶ所掘り約3t400㎏の炭を入れることによって、今見直されてきている炭のマイナスイオンの働きを利用して、環境ホルモンなどを吸着させ、土壌中の水や空気を浄化します。


   ⑥有機資材(ハーブパケット・ニーム・ボトキラー)

農薬の使用を避けるために、天然の植物などから生まれた有機資材を使用しています。


    ⑦防虫ネット

殺虫剤の使用を避けるために、ハウス内すべての入り口(出入り口・換気口)に害虫の侵入を防ぐ防虫ネットを使用しています。


    ⑧ボルナルドファンの設置

温度・湿度のより細かい環境を行いとまとを最も良い状態に近づけ、また、病気の発生を抑えるために、ボルナルドファン(換気装置)を設置しています


    ⑨マルハナ蜂

交配をおこなうのに蜂が飛ぶ時期はホルモン剤の使用を避けるため、マルハナ蜂を使って交配させます。



    ⑩想い

感じることを大切にする。自分のエネルギーを野菜達に伝える。こだわり、とまとや野菜達が今、何を必要としているのかを感じとる事。

食べる人の事を想うこと・・・そういう想いがなによりも大切な大切な、私たちの『こだわり』です。